デリヘルを楽しむためには | 回春マッサージなどの風俗で最高の快楽を目指す
うつぶせに眠る女性

デリヘルを楽しむためには

赤いドレスの女性

デリヘルというのは便利ですよね。電話一本で自宅へ女の子を呼ぶことができるのですから。しかし、そんなデリヘルというのは相場が15,000円ほどしてしまうので、なかなか利用するのが難しいということもあります。ともなれば、安くなんとか遊べねーかなーというのが心理というものですが、ここでは安くするというよりは、お値段以上の価値を持ってみるというテクニックについてご紹介していきたいと思います。

デリヘルの流れというのは、言わずもがな女の子が自宅へ来る、お風呂入ってエッチする、シャワー浴びて玄関でサヨナラというものですよね。これをたとえば60分コースでするとしましょう。しかし、さきほどの流れからもわかるように60分まるまるエッチをするというわけではありませんよね。入浴タイムがあります。なにより出会いがしらというのはリピートではない限りお互いに初対面なので、お話というのもしますよね。それらは全部でだいたい20分くらいは時間を取っているのではないでしょうか?話の切るタイミングによってはもっと必要になるかも…むしろ遊ぶ時間が20分しかないんだけど!?ということもあるかもしれません。

そこで活用したいのが二点。「待ち合わせを使う」「お風呂を前戯にする」です!
デリヘルには待ち合わせ型というのがあるのをご存知の方も居ると思います。外で会ってから自宅へ行くというあれですね。この間はじつはプレイ時間に含まれません。ならばこの時間を使ってお互いを知り合う時間にしちゃいましょう!自宅へ入ったらば時間のカウント開始と共に即プレイ開始です。そして、お風呂もあらかじめ張っておくようにしましょう。多少ぬるくなっても足せばOKです。そして、身体を洗いあっこすることにより前戯代わりにします。ここでもエッチは始まっているわけです。こういったテクニックを使えば、時間内無駄なく遊ぶ事ができますよ。